2010年03月02日
はんなり〜♪
お久しぶりでございます。
憧れのビール天国・ドイツでの出来事を書いた『ビアライゼ』が一応の完結を迎えたせいもあり、すっかりと長期休載となってしまい…(泣)。
本日より心機一転、ブログを再開しましたので、これからもよろしくデス。
さてさて、京都とかけて、ビールと説く。この心は?
オトナになれば、その良さはさらに分かります!
と『笑点』の大喜利コーナーのような入り方になりましたが、今回は京都で美味しいビールを飲んだお話です(笑)。
私が京都を初めて訪れたのは、中学生の修学旅行ですから、かれこれ…。2回目はまたもや修学旅行で、これは高校生の時でした。
2回とも「友達と一緒に旅行する」という楽しさが先立ってしまい、訪れた場所の記憶すら怪しくなっています。それに、この時は専属ガイドや寺の住職の方々などのスペシャリストが案内してくれたのですが、そんな話はそっちのけ。
今考えると、勿体ないことをしたものです。
ビールも同じで、子どもの頃は「オトナは何でこんな苦いものを美味しそうに飲んでいるんだろう」と不思議に思いましたが、今ではもう(笑)。
ということで、京都の嵐山をゆっくり散策していた時に見つけたお店が『ぎゃあてぃ』というおばん菜屋さんで、何とバイキング方式!
そこで飲んだのが、写真の『ぎゃあてぃオリジナルビール(まったり)』です♪
濃いビールが薄い味付けの料理に良く合います(笑)。
満腹になったところで、嵐山巡りを再開です。
ところがところが、コンビニで新たに京都の地ビールを発見してしまいました。それが写真の『周山街道(ケルシュ)』です(笑)。
一刻も早くに味わいたいのですが、まさか歩きながらビールを飲むわけにはいきません。ということで、持ち帰って自宅で飲みました。う〜ん、オトナの行動ってなかなかツライ…(泣)。
憧れのビール天国・ドイツでの出来事を書いた『ビアライゼ』が一応の完結を迎えたせいもあり、すっかりと長期休載となってしまい…(泣)。
本日より心機一転、ブログを再開しましたので、これからもよろしくデス。
さてさて、京都とかけて、ビールと説く。この心は?
オトナになれば、その良さはさらに分かります!
と『笑点』の大喜利コーナーのような入り方になりましたが、今回は京都で美味しいビールを飲んだお話です(笑)。
私が京都を初めて訪れたのは、中学生の修学旅行ですから、かれこれ…。2回目はまたもや修学旅行で、これは高校生の時でした。
2回とも「友達と一緒に旅行する」という楽しさが先立ってしまい、訪れた場所の記憶すら怪しくなっています。それに、この時は専属ガイドや寺の住職の方々などのスペシャリストが案内してくれたのですが、そんな話はそっちのけ。今考えると、勿体ないことをしたものです。
ビールも同じで、子どもの頃は「オトナは何でこんな苦いものを美味しそうに飲んでいるんだろう」と不思議に思いましたが、今ではもう(笑)。
ということで、京都の嵐山をゆっくり散策していた時に見つけたお店が『ぎゃあてぃ』というおばん菜屋さんで、何とバイキング方式!
そこで飲んだのが、写真の『ぎゃあてぃオリジナルビール(まったり)』です♪
濃いビールが薄い味付けの料理に良く合います(笑)。
満腹になったところで、嵐山巡りを再開です。ところがところが、コンビニで新たに京都の地ビールを発見してしまいました。それが写真の『周山街道(ケルシュ)』です(笑)。
一刻も早くに味わいたいのですが、まさか歩きながらビールを飲むわけにはいきません。ということで、持ち帰って自宅で飲みました。う〜ん、オトナの行動ってなかなかツライ…(泣)。
トラックバックURL
この記事へのコメント
1. Posted by N 2010年03月05日 08:06
お久しぶりの投稿、待ってました。
ラベルを見ただけで飲みたくなりますね。どれも工夫されています。
ただ、ちょっと軽い感じのものが多いように感じます。
その点、戸田自ビールは重厚感がありいいラベルですね。
今度戦果のラベルをご紹介ください。
楽しみにしています。
ラベルを見ただけで飲みたくなりますね。どれも工夫されています。
ただ、ちょっと軽い感じのものが多いように感じます。
その点、戸田自ビールは重厚感がありいいラベルですね。
今度戦果のラベルをご紹介ください。
楽しみにしています。
2. Posted by ひょうきち 2010年03月07日 12:25
長らくの音信不通(?)、大変失礼いたしました。これからは、まずは週一の更新を心がけて、徐々にペースを取り戻したいと思ってます♪
今後ともご贔屓に(笑)。
今後ともご贔屓に(笑)。